日々の徒然。

每日の記録。つらつらと。

今朝の夢。

さほど大きくない会社で(輸入雑貨とか扱うところかな)入社して働いている。ロッカーとか職場にあるものの説明をうけている。

まだ使えるガラケーがごちゃっとあって、携帯忘れたり壊れたときに好きに使っていいらしい。昔の自分のガラケーが2台出てきた(夢なので‥)メアドや電話帳データが残っている。

自分は中国人の男性で、ここも中国。

妹が自分に会いにくるのだけど、迷子に。季節が冬でホテルがどこも満室でこのままでは一晩外で凍死の危険も。

少し離れた公園に避難所みたいな大きなテントがあるが風雪を凌げるだけで凍えて眠れなさそう。そこになぜか母の再婚相手の父と、連れ子のまだ小さい娘がいることがわかった。

会社で見つけたガラケーで妹と連絡とれたので妹や父親子の寝床確保のため自分も電車で迎えに。父は小さい娘をテントにひとまず置いてきたそう。父と妹と手分けしてホテル探そうとするが、現在自分が居候している遠縁の叔母に話して今晩だけでも泊めてもらえるか連絡しようとしたら叔母が来てくれた。

駅内にあるあまり知られていない臨時宿泊場所に案内してくれてさっさと場所取り。父と妹、それぞれベッドをおさえたので、自分が連れ子を迎えにテントへ行くことに。地下鉄に乗ろうと駅の階段から地下へ向かうが、ここから迷子。非常階段みたいなところから適当に下ったら案内板もないし、地下何回の扉から出るのかもわからない。途中で通路に出てみたが、人気がない。また適当な扉の階段から下ってると病院の大部屋みたいなところに出た。奥の壁は一面窓で、夕暮れのビル群が美しい。地下なのでバーチャル映像だろう。並んだベッドにはあちこちに包帯を巻いて時々呻き声を漏らす女性たち。部屋はとても綺麗だ。静かに巡回する看護師。

国家規模で隠された施設に偶然出てしまったようだ。

数人の患者に気づかれ、「あ〜う〜」とか言われ出したので引き返して再び地下鉄駅を探す。

そんなところで目が覚めた。